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オブジェクト指向EasyLanguageの豊富なサンプルコードを元に、様々なトレステ用プログラムが自作できるようになる講座を、月2回のライブ配信でスタートします。配信内容は録画したものが参加者限定ページでいつでも視聴できますので、ライブが観れない方も自分のペースで学習できます。

以下の内容を見てピンとくる方は、ぜひご参加ください。

自作プログラムからチャート上に「水平ライン」「長方形」「文字」などを描画
株価情報(価格&出来高)を抽出してCSVやExcel等の外部ファイルに出力
現在の口座状況(買付可能額、注文状況、ポジション状況など)を取得
リアルタイム情報(気配値、板状況、歩み値など)を取得
自作のフォーム、パネル、トレーディングアプリを作成
自作プログラムからの自動発注

自己紹介

こんにちは、しゅん@ELプログラマーです。トレステで利用できるプログラミング言語「EasyLanguage」に関する情報をブログやTwitterで発信している、現役のエンジニアです。

マネックス証券主催のオンラインセミナーにEasyLanguageの講師として登壇した実績もあります。

2020年1月20日開催
「1行EasyLanguageセミナー(第1回)」
2020年3月5日開催
「1行EasyLanguageセミナー(第2回)」

さて、今回のお知らせは「オブジェクトEasyLanguageの基本を学べる全12回のライブ配信式講座」へのお誘いになります。

先日お知らせした「標準EasyLanguage講座」の上位版的な位置付けで、”オブジェクト指向EasyLanguage”というものにチャレンジしていく内容となります。

今回も、”ライブ配信”と書いてはおりますが、配信した内容は参加者限定のメンバーページに動画公開していきますので、ライブを当日視聴できない方でも後日動画を観ながら自習できる講座となっております。

「オブジェクト指向EasyLanguage講座」
とは?

講座は大きく分けて、決まった時間にライブ配信を観ながら学べる「ライブ配信」と、動画を見ながら自分のペースで学べる「学習用メンバーページ」の2つを用意しております。

ライブ配信について

ライブ配信は、4月から9月にかけて毎月2回のペースで実施します。

毎回日曜日の19時から約2時間程配信し、その日のテーマに関するライブセミナーと質疑応答の時間を用意します。(※具体的なスケジュールと各回のテーマは後述)

ライブ配信はZOOMというオンラインコミュニケーションツールを利用して行ないます。音声が聞こえるパソコン環境と常時インターネットに接続可能な環境があれば、どなたでも受講可能です。

またライブ配信中にご不明な点があれば、その場でチャットによる質問が可能です。

参加者限定の学習用メンバーページについて

本講座シリーズにご参加いただいた方には、参加者限定のメンバーページを用意しています。(上の画像は「標準EasyLanguage講座」のものですが、同じシステムを使っておりますので見た目や操作は一緒です)

メンバーページには配信済みのライブ配信を収録した動画を置いてありますので、ライブ当日の時間に視聴できない方にも学習いただけます。

また収録動画は、カリキュラムの流れに応じてページを分けておきますので、あとから「あのやり方ってどの辺で話してたっけ?」という場合にも探しやすくて便利です。

また、ライブ配信の収録動画以外にも、補講コンテンツや練習用の学習ドリルといったコンテンツを随時追加していく予定です。

ライブ配信日程について

以下、ライブ配信の日程になります。配信した内容は数日中にメンバーページへ公開しますので、リアルタイムでライブ配信を見られないという方もぜひご参加いただければと思います。

2020年4月12日(日) 19時開始
第1回「オブジェクト指向って、なに?」

標準EasyLanguageからオブジェクト指向EasyLanguageへステップアップした時、最初につまづくのが「そもそもこの”オブジェクト指向”ってなに?」という部分だと思います。

特にオブジェクト指向ではこれまで無かった概念や専門用語が増えてきます。クラス、コンポーネント、プロパティ、イベント、名前空間・・といった難しそうな言葉のオンパレードです(苦笑)

ただ、よいお知らせもあります。他の一般的なプログラミング言語ではこのオブジェクト指向を詳しく勉強しないとプログラムを組み立てていく事が難しいのですが、「オブジェクト指向EasyLanguage」に限っていえば、実はいくつかのポイントを押さえておくだけで比較的簡単に覚えられるんです。

というわけで第1回では、オブジェクト指向の概念と、押さえるべきポイントについて、時間を割いて解説します。

またそれに加えて、標準EasyLanguageではあまり使わなかったけれど、オブジェクト指向EasyLanguageではとても重要になってくるEasyLanguageの文法として、「繰り返し構文」「配列」「関数」の3つも併せて解説します。

(主な内容)

  • オブジェクト指向とはなにか?
  • 各専門用語の解説
  • オブジェクト指向EasyLanuageで特によく使う文法のおさらい

2020年4月26日(日) 19時開始
第2回「チャートへ図形や文字を描画」

オブジェクト指向EasyLanguageを始める上で、最も動きが分かりやすくて面白いものとして、第2回では「チャートへの描画」を取り上げます。

オブジェクト指向EasyLanuguageを利用すると、自作したインジケーターから「水平ライン」「垂直ライン」「長方形や楕円などの図形」「文字(テキスト)」などをチャートへ描画できるようになります。

インジケーターやストラテジーのコードに追加する形で作成できるので、これまで標準EasyLanguageで学んできた様々な命令や構文もそのまま使えます。

毎日自動で計算した価格に水平ラインを自動描画したり、価格変動率やストラテジーの損益結果を長方形で可視化したりなど、様々な場面で利用できます。

(主な内容)

  • チャートに水平ラインや垂直ラインを描画
  • チャート上に長方形や楕円などの図形を描画
  • チャート上に文字(テキスト)を描画

【サンプルプログラム】

  • 日中足チャートで前日の高値/安値に自動で水平ライン描画するインジケーター

2020年5月10日(日) 19時開始
第3回「拡張された型」

標準EasyLanguageではそれほど意識しなくても問題なかったのですが、オブジェクト指向では特に”型”という概念が重要になってきます。

第3回では、”型”とは何かというお話からはじめて、オブジェクト指向EasyLanguageで拡張された便利な機能をご紹介しておきます。

本回でご紹介する内容は、通常の標準EasyLanguageだけでインジケーターやストラテジーでも活用できるので、ぜひ聞いてみてください。

(主な内容)

  • 変数の”型”とは?
  • 拡張された日付型「DateTime」について
  • 拡張された文字列型「ELString」について
  • 動的配列型コレクション「Vector」について
  • 辞書型コレクション「Dictionary」について

【サンプルプログラム】

  • ELStringを使ってPrint命令を見やすく書く方法
  • Dictionaryを使って銘柄ごとにインジケーターのパラメータを変更

2020年5月24日(日) 19時開始
第4回「外部ファイル入出力」

オブジェクト指向EasyLanguageを使うと、EasyLanguageで取得した様々なデータを外部のファイルに出力したり、逆に読み込んだりできるようになります。

抽出結果をCSVファイルやExcelファイルに出力して分析を行なったり、あるいはよく使う設定などを記述したファイルを読み込んでインジケーターやストラテジーの挙動を制御したり、使い方は様々。

外部ファイルと連携できるというのが、トレステが他のツールと比べても非常に優れている点の1つだと個人的には感じておりますので、ぜひ聴いていただきたい内容です。

(主な内容)

  • テキストファイルの入出力
  • Excelファイルの入出力

【サンプルプログラム】

  • チャート表示した株価データをCSVに出力
  • Excelファイルに記録したメモをレーダースクリーンに表示

2020年6月7日(日) 19時開始
第5回「銘柄関連情報の取得」

第5回からはより「オブジェクト指向」的な話に入っていきます。第5回~第8回ではトレステ側で閲覧できる様々な情報をデータとしてプログラム上から取得できるコンポーネント(クラス)の紹介になります。

まず本回では、銘柄の株価データ(価格や出来高、いわゆるOHLCVデータ)を取得したり、銘柄の付随情報(銘柄名など)を取得する方法についてご紹介します。

(主な内容)

  • 株価データ(価格や出来高)をPriceSeriesProviderで取得
  • 銘柄関連情報(銘柄名など)をSymbolAttributesProviderで取得

【サンプルプログラム】

  • 株価データ(OHLCV)を銘柄名入りでCSVに出力
  • レーダースクリーンで別足種や別銘柄のデータを同じ行に追加表示して比較

2020年6月21日(日) 19時開始
第6回「口座や取引状況の取得」

第6回では、個人的な情報を取得できる方法についてご紹介します。具体的には「口座の状況」「注文の状況」「ポジション状況」などです。

こうしたデータの取得方法を知っておくと、資金管理や保有ポジションの把握ができるプログラムを自作できるようになります。

(主な内容)

  • 口座状況をAccountsProviderで取得
  • 注文状況をOrdersProviderで取得
  • ポジション状況をPositionsProviderで取得

【サンプルプログラム】

  • レーダースクリーンに各行の銘柄の保有ポジション状況を表示

2020年7月5日(日) 19時開始
第7回「ファンダメンタル情報とニュース」

第6回では、ファンダメンタル情報の取得方法について扱います。トレステでどのようなファンダメンタル情報が取得可能なのかをご紹介し、実際に様々なデータを取得してみましょう。

また、トレステ側で表示できる「ニュース」情報を取得したり、外部のRSS情報を取得する方法などについてもご紹介します。

(主な内容)

  • ファンダメンタル情報をFundamentalQuotesProviderで取得
  • 最新ニュースをNewsProviderで取得
  • RSS情報をRSSProviderで取得

【サンプルプログラム】

  • 各銘柄のファンダメンタル情報をレーダースクリーンに一覧表示
  • 各銘柄のニュース情報を取得

2020年7月19日(日) 19時開始
第8回「リアルタイム情報の取得(気配値、板状況、歩み値など)」

現在の気配値、板の状況、歩み値、といったデータは、過去に遡って取得することが難しいリアルタイムデータです。オブジェクト指向EasyLanguageを使うと、これらのデータもリアルタイムに取得することができます。

高速な動作が必要なため、実際に運用などで使う場合にはやや扱いが難しいのですが、こういった事ができることを知っておくと特にデイトレなどで役立つプログラムが自作できるかもしれません。

(主な内容)

  • 現在の気配値などをQuotesProviderで取得
  • 現在の板状況をMarketDepthProviderで取得
  • 歩み値一覧をTimeAndSalesProviderで取得

【サンプルプログラム】

  • 板情報や歩み値のリアルタイムデータをPrint出力

2020年8月2日(日) 19時開始
第9回「自作フォーム」

ここから先は、さらに応用編となります。ここまでの内容は、インジケーターやストラテジー、レーダースクリーンなど、標準EasyLanguageでも作成してきたプログラムを、オブジェクト指向EasyLanguageでさらに拡張するようなイメージでした。

今回お話する内容は、「フォーム」と呼ばれる自作の画面を作成する方法です。フォームというのは、実行ボタン・文字入力エリア・チェックボックスや選択ボックスなどが設置された、他のソフトウェアやツールでも一般的な画面です。

実はこのフォームもオブジェクト指向EasyLanguageで作成することができ、これによってより使い勝手のよいプログラムを作成したり、あるいはプログラミングを自分でできない方向けに自作ツールとして配布しやすくなります。

本回では、まずこのフォームとはどういったものなのか?から解説し、フォームに設置できる各種パーツの紹介と使いどころについて、詳しく解説します。

(主な内容)

  • 「フォーム」とは何か?
  • フォームの作成手順と基本パーツの紹介
  • 自作フォームの使いどころ
  • 「チャート内パネル」の作り方

【サンプルプログラム】

  • 自作フォームの基本テンプレコード
  • 歩み値情報をチャート内パネルで表示

2020年8月16日(日) 19時開始
第10回「自作トレーディングアプリ」

これまで作成してきたプログラムは、インジケーターやストラテジーなどチャートに設定して使うものばかりでしたが、オブジェクト指向EasyLanguageではさらに、「トレーディングアプリ」というプログラムを作成することが可能です。

前回のフォームを、チャートを介さずに直接起動できるようなイメージで、この方法を知っておくと独立したツールとして様々なプログラムが作成可能となります。

インジケーターやストラテジーの作成とは勝手が違いますので最初はとまどうと思いますが、作り方を知れば知るほど多くのアイデアが生まれる方法ですので、ぜひマスターしてください。

(主な内容)

  • 自作の「トレーディングアプリ」とは?
  • これまでのプログラムとの違い
  • 具体的な作成手順について

【サンプルプログラム】

  • 指定銘柄の株価データをCSV出力
  • 板情報を画面上にリアルタイム表示

2020年8月30日(日) 19時開始
第11回「プログラムからの自動発注」

最後のオブジェクト指向EasyLanguageは、「発注」に関するものです。

標準EasyLanguageでも、ストラテジーを作成してチャート上での自動売買を有効にすれば、トレステによる自動売買は可能です。ただ、実際に運用する上では細かい設定などが難しい欠点もあります。

オブジェクト指向EasyLanguageでは、任意のタイミングで注文を発行するコードを記述できます。これにより、「指値/逆指値/トレーリング」などオーダーバーで可能な注文方式を指定して注文させることができます。

また、ストラテジーで利用するだけでなく、自作したフォームやトレーディングアプリで「自分用発注ツール」を作ってみたり、あるいはレーダースクリーンで任意の銘柄を自動発注してくれる「複数銘柄自動発注プログラム」を作ることもできます。

高度な処理を実装するにはかなり広範囲の知識が必要となりますが、今回はオブジェクト指向EasyLanguageで可能な発注処理の基本についてご紹介します。

(主な内容)

  • ストラテジーの自動売買設定について
  • オブジェクト指向EasyLanguageのOrderTickesで発注するメリット
  • OrderTicketsの基本的な使い方

【サンプルプログラム】

  • 詳細設定を付加したストラテジー発注
  • ボタンクリック1つで発注できる「自作発注ツール」

2020年9月13日(日) 19時開始
第12回「卒業制作」

いよいよ本講座の最終回です。最終回ではこれまでお話してきた内容を振り返りながら、日々の運用で役立ちそうなワークスペースを実際に作成する手順や指針についてご紹介します。

これまで学んだ知識をフル動員して、理想のワークスペースを作り上げていきましょう。

(主な内容)

  • これまでの内容の振り返り
  • 自分だけの運用ワークスペースをいかに作るか?

料金と参加方法について

今回のライブ配信講座ですが、2種類の参加方法を用意しています。

1つは本講座のみ受講する方法

もう1つは僕が運営しているオンラインコミュニティ『トレードテック・オンライン』にご入会いただく方法です。

1. 今回のライブ配信講座のみ受講する

まずは、本ページからライブ配信講座のみ受講いただく方法です。

参加料金は税込14,800円です。この金額で全12回すべてのライブ配信視聴と学習用メンバーページ閲覧が可能です。ライブ配信1回あたり1,000円ちょっとで受講できますので、かなりオトクだと思います。

本講座のみの参加をご希望の方は、以下の受講ボタンをクリックして決済ページへとお進みください。

2. 『トレードテック・オンライン』に入会して受講する

もう1つの方法は、僕が運営しているオンラインコミュニティ『トレードテック・オンライン』にご入会いただく方法です。

こちらのコミュニティは、僕が2019年5月頃から運営している「株式投資xITスキル」をテーマとしたオンラインサロンで、トレステやEasyLanguageに関する様々なサンプルプログラムや技術的なトピックを公開したり、Slackチャットでいつでも質問出来たり、定期的な勉強会なども実施しています。

『トレードテック・オンライン』は月額2,160円(税込)になりますが、ご入会いただければ本ライブ配信講座については全12回すべて無料でご覧いただけるようになります。

特に今回の「オブジェクト指向EasyLanguage講座」に興味のある方については、『トレードテック・オンライン』で公開している様々なサンプルプログラムを観ることができますので、ご入会いただく事をオススメします。

詳細については以下ページをご覧いただいた上でご入会ください。(※入会確認後、本ライブ配信講座への参加方法をお伝えします)

『トレードテック・オンライン』への入会はこちら

参加方法の比較

  ライブ配信のみ受講 『トレードテック・オンライン』に入会
参加料金 14,800円(買い切り) 月額2,160円
支払いサイクル 買い切りですので、追加の料金発生はありません。 月額コミュニティへの参加となるので、本ライブ配信の全日程が終了した後も引き続き月額支払いが発生します。ライブ配信終了後、コミュニティを自主退会いただければその月で支払いは終了となります。
『トレードテック・オンライン』限定のメンバーページについて (閲覧不可) 様々なEasyLanguageのサンプルプログラムや関連動画をご視聴いただけます。
質問の受付について 質問は基本的にライブ配信時のZoomチャットでのみ受け付けます。 『トレードテック・オンライン』参加者限定チャット(Slack)にて、いつでもご質問いただけます。
学習用メンバーページの閲覧期限 学習用メンバーページは、ライブ配信の全日程終了後も引き続き閲覧できます。

よくある質問

ライブ配信の試聴にはどのようなパソコン環境が必要ですか?
ライブ配信はZOOMというツールを使用して行ないます。毎回配信前に参加者限定の視聴URLをお送りしますので、それをクリックすれば簡単に視聴が可能です。一般的なスペックで音声の聞き取れるパソコンであれば問題ありません。
日程的にリアルタイムでライブ視聴するのが難しいのですが・・
ライブ配信については、収録動画を開催後数日中に参加者専用のWebサイト上で公開します。ですので配信をリアルタイムで見られない方も、後日好きな時間にすべてのライブ配信をご覧いただくことができます。
学習した内容に関する質問は可能ですか?
ライブ配信中はチャットで質問が可能ですので、何かご不明な点があればその場で質問いただけます。また『トレードテック・オンライン』に参加されている方はメンバー限定のチャットがありますので、こちらからライブ配信中以外でもお好きな時に質問いただくことができます。(メールやTwitterなどによる個別の質問は受け付けておりませんのでご了承ください)
儲かる売買ルールを教えてもらえますか?
本講座はあくまでEasyLanguageというプログラミング技術を習得する内容になります。学習を目的としたサンプルプログラム等は提供しますが、こちらで売買ルールや銘柄を推奨することはございませんのでご了承ください。

この価格で提供する理由

ここまで読んでいただいていればお気づきかもしれませんが、今回のライブ配信は正直あり得ないほど低価格で提供しています。講座のみの参加であれば1回1,000円程度で受講できます

参考として僕が毎月『トレードテック・オンライン』で開催している勉強会(ミニセミナー付き)は、1回2時間で5,000円ほどの参加費ですので、それを考えても全8回の講座でこの価格は破格の料金だと思います。また今回のボリュームであれば業界問わず数十万円するような塾や学校もあるでしょう。

今回このような価格で提供している大きな理由は、1つ。「講座がまだ全部完成していない」からです。本来であれば講座に参加した時点ですべてのコンテンツをいつでも自由に閲覧できるようにしたいのですが、今回はライブ配信で1テーマずつお伝えする形になります。よって次のコンテンツ配信まで少々お待ちいただくことになりますので、まずはモニター価格ということで提供しております。

すべてのライブ配信が終了したら、数万円に値上げして販売予定ですので、今このページをご覧いただいている方はチャンスです。ぜひこの機会にご参加いただければと思います。

ご参加を希望の方は、以下の「受講する」ボタンをクリックして決済画面にお進みください。